法人のBCP・備蓄担当者さまへ

その備えに、
確かな理由を。

何を備えるか。どの製品を選ぶか。
非常用トイレの導入・見直しから、
日々の調達まで、一緒に考えます。

本棚のそばに自然になじむMOSHIMO HACKの非常用トイレREADY FOR EVERYDAY.
いつもの空間に、もしもの備えを。
FOR CORPORATIONSPRODUCTS / STOCKPILE / PROCUREMENT

いまの備えを、
3つの視点で。

新たに揃えるときも、備蓄を見直すときも。まずは「使う場所」と「使う人」から、必要な条件を整理します。

01

誰のために、備えるか。

従業員や来訪者、拠点ごとの人数。どこで、誰が使う備えなのかを、最初に確認します。

02

どこに、どう置くか。

倉庫での一括保管か、執務室への分散配置か。保管場所や取り出しやすさも、製品選びの条件です。

03

いま、何があるか。

現在の備蓄の種類・数量・期限を確認。足りないものや、更新したいものからご相談いただけます。

導入先の業種だけで製品を限定せず、用途・数量・保管条件に合わせてご案内します。

まだ決まっていなくても、
大丈夫です。

製品名や必要数量が決まっていない段階でも、いまのお困りごとからお聞かせください。

  1. 01

    いまの状況を、お聞かせください。

    拠点数、人数、現在の備蓄、ご希望の時期。わかる範囲の情報から始められます。

  2. 02

    製品と条件を、一緒に整理。

    ご用途に合う製品や数量、納品について確認します。価格・納期は条件に応じて個別にご案内します。

  3. 03

    次の見直しも、相談できる。

    買い足しや更新、拠点の増減など。導入後に備えを見直す際も、ご相談いただけます。

ダンボールと衛生用品の取扱商材イメージ

もしもの備えも。
いつもの調達も。

ダンボールや一部の衛生用品など、独自の仕入れルートを活かした卸売も行っています。日々の調達や、継続的なコストの見直しをご相談ください。

消耗品の調達について相談する

写真は取扱商材のイメージです。取扱可否・供給条件は個別に確認します。

備えを、具体的な一歩へ。

いまの課題を聞くことから、始めます。