誰のために、備えるか。
従業員や来訪者、拠点ごとの人数。どこで、誰が使う備えなのかを、最初に確認します。
法人のBCP・備蓄担当者さまへ
何を備えるか。どの製品を選ぶか。
非常用トイレの導入・見直しから、
日々の調達まで、一緒に考えます。
READY FOR EVERYDAY.01 / FIND YOUR READINESS
新たに揃えるときも、備蓄を見直すときも。まずは「使う場所」と「使う人」から、必要な条件を整理します。
従業員や来訪者、拠点ごとの人数。どこで、誰が使う備えなのかを、最初に確認します。
倉庫での一括保管か、執務室への分散配置か。保管場所や取り出しやすさも、製品選びの条件です。
現在の備蓄の種類・数量・期限を確認。足りないものや、更新したいものからご相談いただけます。

用途に合わせて選べる回数展開

法人・自治体向けの供給を相談
導入先の業種だけで製品を限定せず、用途・数量・保管条件に合わせてご案内します。
02 / START WITH A CONVERSATION
製品名や必要数量が決まっていない段階でも、いまのお困りごとからお聞かせください。
拠点数、人数、現在の備蓄、ご希望の時期。わかる範囲の情報から始められます。
ご用途に合う製品や数量、納品について確認します。価格・納期は条件に応じて個別にご案内します。
買い足しや更新、拠点の増減など。導入後に備えを見直す際も、ご相談いただけます。

03 / EVERYDAY PROCUREMENT
ダンボールや一部の衛生用品など、独自の仕入れルートを活かした卸売も行っています。日々の調達や、継続的なコストの見直しをご相談ください。
消耗品の調達について相談する写真は取扱商材のイメージです。取扱可否・供給条件は個別に確認します。
いまの課題を聞くことから、始めます。